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相場は『胴元の土俵』で
戦う限り、勝ち続けることは難しい。

業者が最も嫌がる
相場の歪みを突く手法。

そして、掴んだ資産を守り抜く—
歴史から学ぶ「資産防衛術」を。
攻めと守り、その両方を、
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なぜ、登録が要るのか
相場で
「勝ち続けられる人」は、
ほんの一握り。
  • 馬鹿正直に、
    確率の世界へ真っ向から挑んでいる
  • 他人の先出し配信に乗って、
    稼ごうとしている
  • 業者の配布する
    爆益ナンピンEAを使用している

一つでも思い当たるなら、あなたは今、
相場で負け続ける人たちの側にいる。
まずは、そのことを認識してほしい。

ほとんどの人は、確率の世界に、
真っ向から挑んでいる。

どんなラインを引いても、
根拠をいくつ重ねても、
上がるか下がるかは2分の1である。
その勝負に、スプレッドという手数料を
払いながら挑み続ける。

そもそも胴元が勝つように
できているゲーム
に
真っ向から勝負を挑んでいるのだ。
勝てないのは、勉強不足ではなく
戦い方の問題である。

私が公開するのは、値動きを読むという
“運頼み”ではなく、
言語化された優位性のある情報だけだ。

なぜ、守りが要るのか
そして守りもまた、
危機が起きてから
では間に合わない。

戦争、インフレ、円安、バブル崩壊——
資産を脅かす出来事は、
いつも予告なく訪れる。備えは、平時にしか作れない。

  • 資産のほとんどが、日本円の預金のまま
  • 「インフレは、まだ大丈夫」と思っている
  • 金や銀が気になり始めたのは、
    ニュースで高くなってから

どれか一つでも当てはまっているなら、
歴史の中で資産を失ってきた
人たちの側にいる
ことを、
認識しなければならない。

歴史が繰り返し示してきたのは、
「事前に備えていた人」だけ、
危機を逃れられたという事実だ。

だからこの発信は、
“攻め”の機会と、“守り”の資産防衛、
その両方
を届けている。

なぜ、この発信を受け取る価値があるのか

相場は読まない。
業者の穴だけを見てきた。

大前提として、
私は裁量トレードの知識は一切ない。

さすがに高値・安値に
ラインくらいは引けるが、
フィボナッチが何かもわからないし、
そもそも裁量で勝てたことがない。

それでも、
自分の勝てる戦場(業者)だけを選定し
それ相応の金額を抜いてきた。

トレードが
「ギャンブル」にならないように。そして期待値という言葉に流れないよう、
裏技に近い業者の穴を突き、
言語化できる明確な優位性のある
取引手法
のみを扱うようにしている。

ここで共有するのは、
その選別を通過した
情報とシステムである。以下はその一例だ。

実績記録
検証記録の一例[2か月弱/15万→3000万出金]
実績記録
検証記録の一例[2か月弱/15万→3000万出金]
実績記録
検証記録の一例[2か月弱/15万→3000万出金]
実績記録
検証記録の一例[2か月弱/15万→3000万出金]

未来の利益を保証するものではない。
ただ、上記は裁量を挟まない
手法・システムによるもので、
同じ業者・同じ条件で動かせば、
同じ判断で、同じ取引が行われる。

つまり私が重要視するのは、
誰がやっても同じになる
再現性である。
人によって結果が変わるのは、
それだけ手腕の要素が大きい
ということだ。

※ 掲載する記録は発信者自身の
特定期間・特定条件のものであり、
同じ結果を保証するものではない。

投資には損失のリスクがある。

攻めの先に、守りを

増やすだけでは、
資産は守れない。

機会をとらえて資産を増やせても、
それを守る備えがなければ
意味がない。

戦争・インフレ・金融危機——
歴史は、築いた資産が
一夜で失われる場面を、
何度も見せてきた。

1971年、ドルとゴールドの交換が止まり、
紙幣はゴールドという裏付けを失った。それから50年あまり。
ゴールドで測ると、ドルの価値は約113分の1、
円は約49分の1になった。

1971年の100万円は、
ゴールドで測るといくらになったか現金のまま持ち続けた場合の価値の推移
約8,900円ドルで持っていた場合
約2万円円で持っていた場合
2012年〜100万円10万円1万円197119801990200020102020円約2万円ドル約8,900円

縦の目盛りは、1段下がるごとに10分の1。1971年は交換停止前の公定価格(1オンス35ドル・1ドル360円)。1975〜2025年は年平均、右端は2026年11月4日の値(ゴールド3,944ドル・1ドル157.6円)。

1971年から現金のまま
持ち続けていたとすると、
ゴールドで測った価値は
ドルで持っていた100万円分は、
約8,900円分。
円で持っていた100万円は、
約2万円分。
50年あまりで、
そこまで目減りしたということだ。

そして私は、このグラフの傾きは、
ここからさらに加速していくと見ている。

だからこの発信では、
機会(攻め)だけでなく、稼いだ後の資金を守る
「資産防衛」の情報も、あわせて届ける。

通貨・制度リスクへの備え/
金・銀などの現物の持ち方/
歴史に学ぶ守り方。

200万円で学んだこと

登録特典『資産防衛術』は、
私が200万円を払って学んだ内容を
まとめたもの。

コンサル費用200万円の振込明細(2023年7月28日)

2023年7月28日、コンサル費用200万円を
振り込んだときの明細。
口座情報と名前は伏せている。

このマニュアルに書いてあることを
学ぶまで、私は日本円しか
持っていなかった。資産は100%円。
日本円に、絶対的な信頼を置いていた。

学んで、その考えは変わった。
すぐに、円の一部を現物に替えた。

  • ゴールド 500g1gあたり9,700円で購入
    買った額485万円
    今の値段約999万円
    最高値約1,344万円2026年3月2日
    +約859万円
    差+約514万円
  • シルバー 7kg1gあたり130円で購入
    買った額91万円
    今の値段約174万円
    最高値約401万円2026年1月26日
    +約310万円
    差+約83万円
  • アンティークコイン①同じコインの落札額と比べたもの
    買った額580万円
    落札額4万ユーロ約709万円
    最高値—落札額のみ
    差+約129万円
  • アンティークコイン②同じコインの落札額と比べたもの
    買った額60万円
    落札額80万円以上
    最高値—落札額のみ
    差+20万円以上
  • 合計コインは落札額で計算
    買った額1,216万円
    今の目安約1,963万円以上
    最高値約2,501万円以上2026年1月29日
    +約1,285万円
    差+約747万円以上

この4つは、2023年のコンサルのあと、
すぐに円から替えたものだ。

やったのは、
すぐに換金できる現物に替えて、
持っていただけ。それだけで、インフレ対策どころか、
紙幣の価値が落ちた分だけ、
資産はプラスになった。

円のまま持ち続けていたら、
この差は生まれていない。

『資産防衛術』は、その考え方を
1冊にまとめたもの。
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※ 金・銀の今の値段は、2026年11月4日の国際価格
(金1オンス約3,940ドル、銀約49.2ドル、
1ドル157.6円)で計算した概算。
消費税・手数料は含まない。※ コインの落札額は、同じコインが
オークションで落札された額で、
私のコインを売った額ではない。
ユーロは1ユーロ177円で換算。※ 最高値は、2023年7月以降の
日々の終値(ドル建て価格×ドル円)で
円に直して最も高かった日の値。
合計の最高値は、ゴールドとシルバーの
合計が最も高かった日の値に
コインの落札額を足したもの。※ 金・銀・アンティークコインの価格は変動し、
値下がりすることもある。
上記は筆者個人の一例であり、
将来の値上がりや同じ結果を保証するものではない。

過去の取り組み

システム提供実績

以下は以前私が案内した
システムの利用者からの
実績報告である。

累計70名ほどに利用され、
4か月後に、対象としていた取引所が
サービスを終了した。

その当時の記録の一部を、
発信者の背景として紹介する。

実績記録
当時の記録の一例
実績記録
当時の記録の一例
実績記録
当時の記録の一例

※ これらは特定の期間・条件における
個人の記録であり、
将来の成果や読者の同様の結果を
保証するものではない。

バイナリーオプション取引は損失リスクが高く、
海外業者には無登録のものもある。

取引の可否・規約・法規制は、
必ず自分で確認してほしい。

登録者だけに、随時

登録すると、受け取れるもの。

アービトラージの
手法とシステム

クリプト取引所&FX業者から、
私が実際に稼いできた手法と、
そのシステムを一部案内する。

優位性のある
システム/ツール情報

本人が実際に検証し、
優位性ありと判断して
通過したものだけを取り上げる。

執行環境・条件の読み方

スプレッド・スリッページ・
約定の質——
「どこで戦うか」を見極める視点を
言語化する。

メルマガ登録特典

無料PDF『資産防衛術』

私が200万円を払って学んだ
内容をまとめた資料。

戦争・預金封鎖・インフレを
生き延びた人の実例と、
金・銀・現物資産の「守り方」を体系化。

※ 共有する情報は発信者が
優位性ありと判断したものであり、
利益を保証するものではない。

損失の可能性がある。最終判断は自分で行ってほしい。

誰のためのメルマガか

向いている人と、そうでない人。

向いている人

  • 相場で勝てず、
    やり方を根本から変えたい
  • インフレに備えたいが、
    何から始めればいいか分からない
  • 自分で検証し、判断する姿勢がある

向いていない人

  • 努力なしの一発逆転を求めている
  • 他責思考で自分で考えたくない方
  • 楽に稼げると思っている方
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登録完了ページから公式LINEを追加し、
「特典」と送ると、
LINE特典のMT4/MT5インジケーター
5点セットが自動で届く。

よくある質問

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損失が生じる可能性があります。

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リスク開示:FX等の証拠金取引は、為替相場の変動により元本を超える損失が生じる可能性がある。投資判断は自己責任で行ってほしい。

免責:本コンテンツは教育・情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の売買推奨、投資助言、または利益を保証するものではない。

実績について:掲載される記録は発信者自身の特定期間・特定条件のものであり、将来の成果や読者の同様の結果を保証するものではない。

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